嵐が歌い、雅子さまが涙した奉祝曲。そこに隠された「粋な配慮」とは

11月9日、天皇陛下の即位を祝して開催された『国民祭典』にて、菅野よう子さん作曲の奉祝曲第三楽章『Journey to Harmony』が演奏されました。

それを見た侘助 (@wavisque)さんは、曲構成における「あるポイント」に感銘を受けたそうで…

 
素敵な心配り…!(*´∀`*)

細部まで

いたる所に散りばめられた想いをお感じになったからこそ…

両陛下の目にも、光るものがあったのでしょう。

 
心揺さぶる素晴らしい楽曲とパフォーマンスへ、改めて大きな拍手を送ります!

関連:天皇陛下が即位した日。ネットでは『ある奇跡』が話題を呼んでいた

みんなの反応

●我らが菅野よう子よ(尊い)

●そうなんだ…知らなかった!!

●日本全国のビオラ弾きが泣いてひれ伏すにちがいない

●たぶん菅野さんとしては、お聴きになりながら陛下が内心「にこり」とされていらしたらそれでOK

 
目からウロコのお話に、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました!

               
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