事故で足を失くした被害者。懸命に処置するも、ある一言が悲劇を招く

ひろと (@AirHiro0528)さんは以前、人命救助に携わっている方から、こんなお話を聞いたそう。

 
通行人の「たったひと言」が、重傷者にとどめを刺した。

心のダメージが人体にどれほどの影響をもたらすか…改めて思い知らされる一幕です。

 
言葉は、時に刃となります。

 
自分が被害者の立場になった時を想像した上で…

このことは、しっかりと覚えておきたいですね。

 
ネットの反応

●大切なお話を書いてくださってありがとうございます。つい最近、似たような現場に居合わせたので、すごく納得してしまいました

●患者さんが興奮してしまうと心臓が活発になってしまい、血が止まらなくなってしまうんですよね

●極限状態や閉鎖環境では、パニックを起こさせない事が本当に重要

●心ない人間の一言が最悪な方向に向かっていく事を、もう少し周りの人間は理解してほしい。本業の人より

 
恐ろしいエピソードに、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました。

               
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