ダイスケ✭健康革命家 (@Daisuke_F369)さんが投稿した、診察にまつわるツイートに注目が集まっています。
「医者は私の体を診ない。画面をずっとみてるだけ」。って80代女性の言葉が刺さる。確かに見向きもしない、さわりもしないで薬を出して終わりの病院は結構多い。データに基づいて薬を出すだけならAIやロボットでもできる。人がやる意味はあるのか。機械的な仕事しかできない人は淘汰される時代も近い。
— ダイスケ@健康の本質を伝える人 (@Daisuke_F369) March 26, 2023
なるほど…。
心のケアが不十分
こちらとは目も合わせず画面を見たまま診断を下されても、不信感が募るばかりです。
最近病院に行きましたが、そう感じます。作業をこなすって感じでした、仕事して欲しいです。
— mie (@pandapicnic_E) March 26, 2023
病院を受診する目的は、必ずしも薬を処方してもらうことだけではありません。
医師に向き合って話を聞いてもらうことで、安心感や納得感を得られるという方も多いのではないでしょうか。
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みんなの反応
●これ、わかります。昔は下まぶたを観たり、耳下リンパを触る等の触診がありましたよ
●電子カルテが導入されてからですね。酷いヤツは診察室に入っても前の患者のデータ入力してて、こちらを見もしなければ声も出さない
●本当にそう思う。手当してと。だから、相当なことがない限り行かない
●確かに人が人を観るのが医者の役割。薬だけ出すんだったら今でもAIの方が正確かもしませんね
考えさせられるお話に、他のユーザーからも大きな反響が寄せられていました。