18歳のときにバイク事故で親友が逝去。そして30年経った今、思うことは…

親友がなくなった時の出来事を振り返って…

たろちゃん(@hiace9990)さんは、こんな体験談を投稿しました。

「世の中そんなもん」

何とも考えさせられるお話です。

複雑な思い

また、別の方からは…

生前の向き合い方が異なれば、亡き後の向き合い方もまた異なるもの。

だからこそ、故人にとって大切なのは、いかなる方法をとるかよりも……

いつまでも「心の中の居場所」を残してくれる誰かの存在、そのものに違いありません。

関連:亡くなる直前、『じゃがりこ食べたい』と言った父。後にわかった理由に涙

みんなの反応

●私も若い頃、同級生を亡くし毎年墓参りに伺ってます。人に忘れられる事こそ本当の死です。これからもご縁を結び続ける事こそ本当のご友人へのご供養になるのかと思います

●30年経っても墓参りにきてくれる友人がいるのは幸せですね

●オレも21の時に友人を亡くした。月日が経つにつれて、墓参りしている人が少なくなっていると感じていた。騒ぐヤツなんて所詮そんなもん。その時だけ。きっと命日なんか知らない。それでもいいんじゃないか? オレは再来月の命日にアイツが吸ってたタバコ買って行ってやるかな

●私もずっと墓参りや命日に亡くなった場所への献花をしています。これは、周りの方に色々言われる事もあるけど、自己満足なのでやらせてよって言ってます。故人を慈しみ尊ぶ事で前に進める事ができる気がしますね

深く考えさせられるお話に、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました。

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