Web対応中の小学校で…教員が気づいた「ハッとする事実」とは

コロナ禍により、休校となった子どもたちが「自主学習」に励む中…

ゆんたく。(@yuna8313)さんは、こんなツイートを投稿しました。

 
なるほど…!

登校の意味

「教室にいない」は、必ずしも「勉強したくない」を意味しているわけではない。

この事実は、見過ごされがちかも知れません。

 
今回の変化をきっかけとして…

教育の場が、子どもたちの多様性をより尊重できるようになっていくといいですね。

関連:アメリカの小学校で『ご褒美のお菓子』を導入した結果…オチに驚愕!

みんなの反応

●だろうねって思ったし、そういう子に学びの機会がちゃんと与えられたことをとても嬉しく思う。皮肉な話だけれど、不登校の子どもたちが勉強したくなくて学校行ってないとは限らないからね。行きたいのにいけない、そういう子の方が多いと思う。これまでそういう子たちが放置されてたのが問題なんだよね

●コロナ禍で様々な逆転現象、学びのパラダイムシフトが起きてる。この状況が、不登校の子にとってプラスに転じているのなら、それはとても嬉しいこと

●当たり前の生活じゃなくなる中で、見えてくる事も沢山ありますね

●今回の全国休校で、不登校っていう言葉がなくなるといいなぁと思っています。Homeschoolingがいいとはいわないけど、そういう選択肢もあっていいと思うし、なにり、学校に行けない子へのレッテル貼りがなくなるといいよなあ、と

 
深く考えさせられるお話に、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました。

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