面接に「パジャマ」でやってきた応募者。ふざけてるのかと聞いたら?

それは退職届に即インカーン@転職の転職による転職のための大阪人 (@HappyWork2019)さんが、職場で採用面接官を務めたときのことでした



 
当然の結末…!(;∀; )

危険すぎる

もしかしたら、好意的に受け取る企業もあるかもしれませんが…

 
自分が博打した場合の期待値のみならず、「相手が博打した場合の期待値」についても、冷静に考えてみることが大切ですね…!

関連:ココイチで、隣の人に声をかけられ奢られた。誰だっけ?と調べて驚愕

みんなの反応

●面接は、目立つことが目標ではなく、相手の会社の役に立てる人であるということを納得してもらうためのものなので、この結果は順当

●印象に残る為に応募書類を白紙で出したやつが居ましたねー。普通に落としたって聞きました

●オイラもやろうと思ったけど踏みとどまった。やると決断できるその能力は素晴らしい。だけど余程のことがないとパジャマのインパクトだけが残ってしまう

●会社員時代、面接に黒トレーナーにジーパン、手に履歴書だけ持って現れたやつの履歴書に住所書いてなかったから一応「お住まいどちらですか?」って聞いたら「近いですよ、そこらへんです」って親指で背後の窓をクイッてされたの思い出した。あいつにも何かしらの意図があったのかな…

 
深く考えさせられるお話に、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました!

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