犯人と話さぬまま「万引き」をやめさせた、ある書店員のアイデアとは

書店員のすずきたけし (@takesh_s)さんは先日、とある『万引対策』を実行に移したそう



 
なるほどΣ(゚д゚;)

『出品履歴見たらわかる』

これはスマートな特定方法ですね。

 
犯人の検挙よりも、被害の阻止が最優先…なんとも切実なつぶやきです。

憎き犯罪を撲滅するためにも、こうした対抗策の存在がぜひとも広く知れ渡るよう、切に願っています。

関連:書店員『本がよく売れてるな、と思ったら』 まさかの事実に絶句した

みんなの反応

●警察に盗難被害を出すと、メルカリは警察に個人情報を開示します。盗難品出品者は、捕まります。経験者です。ぜひ、警察に盗難被害届を出して下さい

●オークション系サイトは出品者の住所氏名がはっきりしないものを参加させない、サイトから除外するとか出来ないもんかねぇ?

●以前メルカリでコミックを買った後にその人のアカウント見に行ったら、同じ巻の本が激安で販売されてたのでナルホドって思いました…

●万引きで潰れる本屋さんが結構あります。窃盗本を売り出せば必ず足が付くことを広めて、万引きを減らして欲しい。地域から本屋さんが無くなるのはたまらん

 
深く考えさせられる一幕に、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました。

               
この記事が気に入ったら友だち追加!
友だち追加
Line iconLINE
今、あなたにオススメの記事
こちらもオススメ