生活と仕事

「教員だって人間だし感情がある」学級崩壊に導いた生徒が…

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「卒業生がやってきた」

そんな書き出しから、中学校教員のkaoru(@kaoru13375786)さんは以下のようなツイートを投稿しました。

なるほど(´・ω・`)

酷い過去

kaoruさんはさらにこう続けます。

おっしゃる通り、教員も一人の人間。

教員に対してなら何をしても許されるという考えはなくなって欲しいですね。

関連:「人を巻き込むな」野球部副顧問だった時、GWに遠征があり…

みんなの反応

●学校の先生は生徒一人一人のトータルサポーターみたいに考えられて、可愛そうです。学校の先生と生徒って関係を特別視するより、この人と出逢えて良かったって思うかどうかが大切な気がします。人間同士わかり合えない人は本当にわかり合えないですし、その点、社会は先生に頼り過ぎだなって感じます

●私もひとりの追認指導のためにプリントを作り、追認考査を作ったのに、それをサボって受けなかった生徒から、卒業後、FBの友達申請が「もう時効だから、許してくれますね。」という言葉とともに来たので、即、拒否しました

●文面からすると特に謝罪に来たわけでもないのでしょう。謝っても過去は元に戻りませんが。うっとうしいですね。先生は今担当している生徒のことで手一杯なはずなのに。素っ気なくして逆恨みとかされないかちょっと心配です

●激しく同意します。先生だからって受け止めてくれるだろう、という謎の風潮はありますよね。そこを受け入れちゃうのは教育的にもその子のためにならないと思います

頭を抱えるようなお話に、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました。

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