「児童書は子どもの一生の地下水になる」ある呟きに、ハッとした

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『児童書』に関して…

(@morinagayoh)さんは、こんな考えを投稿しました。

たしかに…!!(゚Д゚;)

何かのきっかけに

なお、リプライ欄にはこんなコメントも。

子どもにとって、人生の下地となるような大切な役割を持つものだと実感しました。

関連:「話題のディズニー英語なんですが」まさかの効果にビックリ

みんなの反応

●一生の地下水! まさにそれです! ぐりとぐら、ロビンソンクルーソー、ポケット図鑑の昆虫、岩石、小公女、若草物語、ずっと深くを流れています

●私は、小学校低学年の時に、従兄弟から譲り受けた、吉野源三郎先生の『君たちはどう生きるか』を何度も熟読しました。それが今、どれだけ自分の心の糧になっているかを考えますと、子どもの頃に読む本の大切さが、とてもよく分かります

●ちいさなかがくのともで理系に行きました。私はカロリーヌが地下水脈かな…

●なるほど、「はじめての旅」を贈られた私が旅行好きに成長したのは必然だったのか

ハッとさせられるお話に、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました。

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