職場で『潰れる人の前兆』を見極めて防止するより…ある提言に心から共感

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役所に勤める小さな役人 (@kasuminojunin)さんは、職場の同僚たちを見て「あること」を実感したそう。

『気づいて防止するなんてのは傲慢な妄想』

胸に刺さる言葉です。

心の内

仰るとおり、だからこそ…

日頃の「徹底的な対策」が必要不可欠なのですね。

心の摩耗は目に見えない。

この大前提を、決して忘れてはなりません。

関連:新卒のクビを知り、なぜか「他部署の本部長」が激怒。その理由に…頷いた

みんなの反応

●自分のところもそうだったな。何の脈絡もなく、ある日突然来なくなってしまう。何かできたことがあったんじゃないかと思うが、そう思った頃には手遅れなんだよな

●半分同意。同じ職場で潰れた人は前兆あったけど「その時」気付けなくてあとで「アレはSOSだったんだな」ということはある。夫のウツ休職の時はもっと周りに助けを求めたらいいのに…って思ってたけど外野だからそう思えるだけで、渦中にいる本人はそんな余裕ないよなぁ

●定時で帰りたいなぁ…。周りが帰ってない中1人で帰るのって、仕事の有無に関わらず辛く感じるのよ…。気にせず帰ればええやんって人もいるけど、それを実践できない臆病者なんや…

●それに加えて、愚痴れる同僚がいると良い。職場の状況を知っている人と話すと共感してくれやすいからね。前の職場はそれで助かった

ハッとするツイートに、他のユーザーからも大きな反響が寄せられていました。

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