生まれつきの痣に悩む小2女子が、とある『上級生の一言』で変われた話

それはRai (@AtWhatCostflac)さんがまだ小学生の頃、生まれつきの「体の痣」に悩んでいたときのことでした



『私ももらった善行を年下にパスしたい』

とても素晴らしいお話です(*´ω`*)

優しい世界

また、コメント欄にはこんなツイートも…。

互いをさほど知らない相手だからこそ、その言葉に説得力が生まれることも多々あります。

だからこそ我々も…どんなときも、誰に対しても、「認めて寄り添う気持ち」を大切に持ち続けたいですね。

関連:『本当にありがとう』 帰り道で転んだ小1の娘を見て、親切な人々が…

みんなの反応

●私も選ばれし者です!今は亡くなったじいちゃんが「それは神様のハンコじゃ」って言ってくれたから、なんも恥ずかしくない!じいちゃんありがとう

●子どもが顔半分まだらに赤紫の痣がありますが「何それ?」と聞かれたら「竈門炭治郎(鬼滅)です!」とこたえる予定らしいです(^_^;)

●素敵なお話!生まれつき顔半分にアザがある幼なじみが、小学生の時にからかわれているのに助けてあげられなかったことがずっと心の片隅にあります。何気ない一言を伝えられる人になりたいなぁ。何も言わずそばにいるしかできなくて、今も何も言えないけどそばにいようと思います

●自分では思ったことを発言しただけ。けどその言の葉は人を傷つける事もあれば、人を救う事もある。すごいよね、言葉って

ほっこりするエピソードに、他のユーザーからも大きな反響が寄せられていました!

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