『クーラーの設定温度』を1度だけ下げたら…驚くべき変化が起こった話

『クーラーの設定温度』を巡って…

シナリオライターのかなむら@新作シナリオだよ! (@liveindystopia)さんは先日、こんなエピソードを投稿しました。

まさかの影響…!(゜o゜;

恐ろしい

「身体的不調」が「精神的不調」に繋がるという一例ですね。

まだまだ暑さが残る季節。

なぜか普段より気分が優れないと感じたら、ぜひとも思い出したいお話です。

関連:クーラーなしの授業中も『水分補給禁止』の学校。理由を聞いたら…絶句!

みんなの反応

●ハーバード公衆衛生大学院の実験で、エアコンが設置されている寮に住んでる学生とそうでない学生の認知テストをしました。結果、エアコンがない寮に住んでいる学生は、エアコンがついている寮に住んでいる学生よりも認知能力が13.4%も低下していました。室温は大事です

●在宅勤務なのでクーラーの電気代ケチる→仕事の能率低下→自己嫌悪→鬱はマジでなりかけてた

●鬱の療養中で現在クリニック主催のリワークプログラムに通う日々です。リワークでは室温の管理を神経質なぐらいに行うのですが、こういう理由だったのですね。ありがとうございます

●これとは違うかもしれないんですけど、私は毎年夏になると気持ちが落ち込んで辛いんですけどもしかして高温多湿って精神にも何かしら悪影響を及ぼすのではないかって思ってるんですよね。「冬期うつ」ってのはあるらしいですけど私は秋冬になるととても楽になります。誰か解明して欲しい

驚きの呟きに、他のユーザーからも大きな反響が寄せられていました!

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