「職場でメチャクチャ怒られる人」の共通点は、仕事の能力ではなく…?

「職場での叱責」を巡って…

ITエンジニアのたいろー / メルカリ→スマニュー🦄 ユニコーン転職日記 (@tairo)さんは先日、こんな呟きを投稿しました。

「いくつになっても人間はヒエラルキーをつくりたがる」

なんとも悲しい現実です…。

パワハラ・モラハラ

今回のツイートを受け、乞食ふかまい (@nekoneko_bon)さんもご自身の体験談を語っています。

降り掛かってくる怒声が、「自分」と「相手」のどちらのために発せられたものか…。

心を守るうえで、しっかりと見つめ続けていたいポイントですね。

関連:WEB会議中、『作業の遅さ』を謝ってきた相手。その言葉に感じたことは…

みんなの反応

●ヤツらは当たりやすい人を探し出すのに長けていると思います。そんな能力まともな事に使えばいいのに…といつも思います

●自分も小学校から今に至るまで家でも学校でも職場でも舐められました。服従すれば無能呼ばわりされて破滅、反論すれば反抗的と烙印押されて破滅。どちらに転んでも同じなら、言うべきことは言ってこちらの名誉を守った方がマシ。上手くすれば理解してもらえるし、追い出されるなら早い方がいい

●私も経験あります。上司でした。理不尽に怒られ怒鳴られて、嫌味を言われました。やめると言う時、その上司から別席に呼ばれて「同僚の誰かにいじめられたの?」と真顔で聞いてきた時は、ゾッとしました。心底やめて良かったと思います

●私も下に見られるタイプです。人に対して丁寧すぎるのがいけないのでは?と身近な人には言われます。いつも思うのは、たいろーさんのおっしゃる通り、人は人にマウンティングを取ることで、自分の位置を確認していたり、自分を保っているのだということ。しかも、そう言う人は大体束で来ますね

ハッとさせられる内容に、他のユーザーからも大きな反響が寄せられていました。

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