応募0だった「そば屋の求人」に、一瞬で50人を集めたアイデアとは?

リクナビNEXT元編集長の黒田真行@採用100年史から読む 人材業界の未来シナリオ(@damadama777)さんは、『求人広告のキャッチコピー』を巡って、こんなエピソードを投稿しました。

 
なるほど…!Σ(゚д゚;)

『誰もが認める実績』を推すことが、必ずしも顧客を満足させる結果を生むとは限らない、というわけですね。

キャッチコピーの素晴らしさだけでない

なお、このお話には続きがあり…

 
「どうしたらより良い1to1マッチングができるのか、業界にはまだまだ解決すべき課題がある」と仰る黒田さん。

適材適所を叶えるための取り組みは、今後も進化を続けていくに違いありません。

関連:『退職代行』の存在を、企業側はどう感じているのか? 人事の声にハッとした!

みんなの反応

●クリエイター的には目が覚める事例ですね

●求人のコピーを考える事があるけど、この効果はすごい…大体、「人気の」とか「安定の」とか陳腐な文句しか浮かばないので、参考になる

●素晴らしきキャッチコピー。1回目、2回目は求職者が知りたい内容と乖離があって、3回目は求職者が知りたい情報かつやりたい仕事だったことが伝わったという視点

●本当に伝え方一つで効果は全く違う

 
大変興味深いお話に、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました。

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