『退職代行』の存在を、企業側はどう感じているのか? 人事の声にハッとした!

働く人々の「退職代行」を請け負うEXIT株式会社

依頼を完遂するたび、言うまでもなく退職希望者からは感謝されていることと思われますが…

「企業側」からはどのような声が寄せられているのでしょうか?

 
創立者である退職代行を産み出した人|新野俊幸 (@getdrunkeasily)さんによれば…

 
なるほど!!Σ(゚д゚;)

必要とされる理由

間に業者を立てることで、自分たちも「改善すべき原因」を知ることができるというわけですね。

 
時代のニーズにあったサービス。

改めて、画期的な着眼点です(*´∀`*)

関連:『やっぱりそんなもん』 職場の「匿名アンケート」で、人事を糾弾した結果?

みんなの反応

●立つ鳥後を濁さずですよね。本音をぶちまけるより、粛々と辞める方が楽ですからね

●退職代行ってブラックから抜け出せない人のための救済機関ってイメージが強かったけど、こういう側面もあるんだなぁ。退職事由を集めて「こういう風土は退職率が高くなる」ってセミナーやったり、コンプライアンスに協力したり、今後の活動の幅も広そう

●昔からそういうのは「一身上の都合」で全部すまされてたんだよね

●退職代行?そんなもの、なんの役に立つのだ!と正直思っていた。視野の狭さを純粋に反省すると共に、退職代行は世の中を良くする為の仕組みとして有効だという事が理解できた。この情報を活用し改善に繋げられるか否かは会社次第ということか

 
ハッとさせられるエピソードに、他のユーザーたちからも

               
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