レンタカー屋で「クレーム」をつけるとき、アメリカ人ならこう伝える

アメリカ人の旦那さんを持つAshley (@Ashley78186050)さんは、「要求の伝え方」を巡って、こんな呟きを投稿しました。

 
なるほど…!!

言い回しがうまい!

「肯定から入る」というワンクッションで、たしかに印象がガラリと変わります!

 
自分も相手も、気持ちよくトラブルを解決できるよう…

ぜひとも覚えておきたいお話ですね。

関連:TOEIC 240点の友人が、アメリカへ1年の出向。結果…スゴすぎる!!

みんなの反応

●私も昔、奮発して買ったワンピがすぐほつれてしまい怒ってた時、当時の彼が「これ彼女がとても気に入ってて」からの優しげクレームを伝えてくれたお陰でその後とても良い対応とサービスをして頂けました。相手も人間だし言われる立場考えたら言い方大事だなと勉強になりました(彼は日本人でしたが)

●日本人はテクノロジーとかは取り入れるけど、こういう文化とか風習ももっと取り入れたほうがいいね

●日本人はコミュニケーションの根本に『察して欲しい』っていう、他力本願なマインドがある印象。欧米人は『わかってもらう為に努力が必要』ってのが根本にあるので、徐々に帳尻合わせて行って最適化された部分が違うんでしょうね

●これは学びたい。まず褒めて問題点を指摘する黄金文法。分かっていても実践できないんだよ

 
ためになる一幕に、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました!

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