『半分以上の生徒が…』 中学生の「スマホを巡る質問」に、教師はハッとした!

中学校教員のお祭り先生 (@dreamconductor_)さんは、とある授業の最中に『予期せぬ事実』を知りました…!

 
なんてこった(;∀;)

しかし、今やあまりにも生活に溶け込んでいるデバイスだからこそ、こうした状況が生まれるのも仕方のないことなのかもしれません。

『充電』とは

そもそもの原因は、「充電の解釈」そのものがバラバラだったことにあったようです。

 
教師として生徒たちの知らないことを学べたこと。

そして生徒たち自身が知らないことを学べたこと。

おっしゃる通り、どちらにしても大きな収穫に違いありませんね!

関連:中2の生徒が放った『あのセリフ』。思わず反応したら、悲しい結果に

みんなの反応

●電池って円筒形とかボタン型としか思いつかない昭和生まれです

●発達した科学は魔法と変わらない、とは全くその通りですよね。こんな事案もちゃんと子どもたちが授業に参加してるからこそ。いい勉強だ

●電池が完全に内蔵になって外せないから、中にあるという意識にならないんだろうなぁ

●理科の授業は、生活と関係あるものと絡めてやると生徒が食いついてきますよね。「理科や数学がなんの役に立つのかわからない」といって理科離れしていく生徒が多いのは、生活と関係あるという実感がないのが理由のような気がします。とても良い授業をなさっていらっしゃいますね

 
ハッとさせられるエピソードに、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました!

               
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