『正解なら○、間違ってたら正しい答えを書け』 息子の答えが惜しい

kohei (@heukocpa)さんが写真で紹介した、息子さんのテストの答案。

『答えが正しければ○、まちがっていれば正しい答えを書きましょう』という問題で





 
その発想は無かった!!( ;∀;)

 
目の付け所が鋭すぎました…(笑)!

 
問題文を熟読している証。

今回は結果的に間違いとなってしまいましたが、この注意力は、いずれ大きな武器となることでしょう(*´▽`*)

関連:【斬新】幼い娘が書いた『引く』という字を見たら、スゴいことになっていた!

 
ネットの反応

●『be動詞を3つ書きなさい』で、『be動詞 be動詞 be動詞』って書いてる友達思い出した

●こたえを「答え」と書けば満点だったんやろなぁ…(すっとぼけ)

● センスあるから〇にしたい

●最初の「正しいこたえ」がカッコに入り切らなかったから2回目から文字を小さくしてるところ、ちゃんとしてる。おれ小学2年くらいのころ名前すら枠に入らなかった

 
惜しい失敗に、他のユーザーからも笑いと労いの声が沸き起こっていました!

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