【衝撃】 コチラは「日本の温泉街」で撮られた写真、ではなく…!?

Aki (@shiki_no_kaze)さんが投稿した、1枚の写真に注目が集まっています。

一見すると、『日本の温泉街』にしか見えませんが…

 
マチュピチュ!?(((゚Д゚;)))

 
ということは…コチラはなんと、「ペルー」で撮られた写真だったようです!!

 
調べてみると…

1917年にペルーへ移民としてやってきた日本人・野内与吉さんが国鉄勤務をきっかけにマチュピチュへ移住、そして1969年に逝去するまで地域の発展に努めたといいます。

なお2015年には、彼の故郷である日本の大玉村とマチュピチュ村は友好都市協定を締結しているのだとか。

野内さんがいたからこそ、このような「懐かしさ」を感じる風景が生まれたのですね(*´▽`*)

関連:【完全に一致】 流れ星を撮影した写真が、「アレ」にしか見えない!!

 
ネットの反応

●どうみても『箱根湯本』だ

●マチュピチュ饅頭、マチュピチュ温泉卵、マチュピチュの卵を買って帰ります。あ、マチュピチュ・グリーンホテルの名物女将に挨拶しなきゃ

●鬼怒川かと思いました

●すごい既視感

 
地球の裏側に位置する国との知られざるシンクロぶりに、他のユーザーたちからも驚きの声が沸き起こっていました!

               
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