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「羽生結弦が嫌い」と断言する人々がいる中で、とある母親の言葉が胸に刺さった

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平昌オリンピック・男子フィギュアスケートで、66年ぶりとなる連覇を果たした羽生結弦選手。

 
いうまでもなく、これはとてつもない快挙なのですが…

残念ながらネット上を見ると、今回の勝利に限らず、彼の人格そのものまでをも否定するような、心無い誹謗中傷のコメントも散見されます。

 
そんな中、min@ (@min_m01)さんが、この件に寄せて大変印象的な言葉をTwitter上に投稿しました。

 
深い!!!

まさしく、コレが真理ですね…!

 
ネットの反応

●すごくかっこいい言葉ですね

●素晴らしいお母様

●無理に好かれようとして自分を追い込むことだけはしたくないよなぁ

●ほんまや。しかもえてしてそういう人の声がよく響いたりするからね。でも、そんなこと気にやむような根性じゃ金メダルなんて取れないわ

 
「とにかく嫌い」でも構いませんが、それを理由に他者を攻撃していい理由はありません。

 
自分が相手の立場で、「その言葉」を浴びたらどう思うか。

少しだけ立ち止まって考えてみたら、同情や尊敬の気持ちが少なからず湧いてくるはずです。

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