生活と仕事

日本語の表現『いる』と『ある』の違いに…グッときた

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Umineko1848🇩🇪 (@Umineko1848)さんが投稿した、日本語にまつわるツイートに注目が集まっています。

おおお(*゚0゚*)

目から鱗

”魂の有無によって使い分けている”とは、なんとも興味深い解釈です。

なお、リプライ欄にはこのような意見も。

日常で無意識に使っている表現について改めて考えてみると、色々な発見があって面白いですね(*‘ω‘ *)

関連:偉い先生から『傲慢よりも邪悪』だと教わった行為は…

みんなの反応

●これは粋ですわ…

●まさに今その違いを教えているところです。この話題を出すと、ロボットは?時計は?自分で種を飛ばす植物は?と質問が出ます。魂の有無で言葉が変わるの、面白いですね

●でも、魂のことは「ある」って言うよね。不思議

●家族が亡くなって家に帰ってきたときは「いる」だったし遺骨が置いてある今も「いる」なんだけどそれは魂がまだ生きてるって信じたいからなのかなぁ

なるほどな呟きに、他のユーザーからも大きな反響が寄せられていました。

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