聾者の家を訪れた難聴の女の子が、ご飯を食べるなり泣き出して

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「聾家族だった私は…」

そんな書き出しから、Kazue Kawabuchi (@kazueDEAF)さんは以下のようなエピソードを投稿しました。

思わず目頭が熱くなるお話です。

人生の転機

きっとKazueさんご家族との出会いが、その女性の生き方を変えるきっかけになったのでしょう。

人と違うことを理由に、我慢を強いられるのではなく…

誰もが自分らしい人生を選択できる世の中であってほしいものです。

関連:『障害に対する励まし』を有難く受け取りたい一方で思うのは…

みんなの反応

●言葉にすると軽くなりそうだけど………泣いた

●いい話…ではないよね、彼女に味がしない食事を強いたのは、彼女の家族だけじゃなくて、私たちが作る社会ですものね…。幸せになる道を切り開いた彼女は凄い

●聾者が普段どういうことを気にして生活していると考えたことがなかったけれども、このお話で知り、ためになったし、何か胸に込み上げるものがありました

●いろんな人がいて、みんながそれぞれの幸せを手に出来ますようにと、心から祈ります

グッとくるツイートに、他のユーザーからも大きな反響が寄せられていました。

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