我が子をイジメから守るため、知っておくべき『切り札』とは?

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学校でのイジメ対策として…

あっきー ◤教育×ビジネス◢ (@akkii_kidscoach)さんは、以下のような方法を紹介しています。

なるほど…!

切り札

相手の子ども、そして親に「イジメは立派な犯罪である」と認知させる有効な手段と言えそうです。

切り札を用意していても、イジメを発見できなければ行動に移すことは出来ません。

対策についての知識を身につけるとともに…

子どもたちがイジメを告白できる環境づくりをすることが、我々大人の責務ではないでしょうか。

関連:自分をいじめた小学校の同級生と遭遇。「後悔してる」と謝られたけど…

みんなの反応

●あ…。私自身、学生時代にいじめ相手に簡易訴訟しました。『さわったらやばいやつ』認定されたけど、法のちからを借りたら確実にいじめは終結するよ

●えー知らなかった!ブクマしときます。たかが子どものやったこと、って考えの保護者いますからね。悪気はないのよ、うちの子発言にはあんぐり。そういう親には公的なものでもないと動かないのかも

●これは親としては覚えておきたい。いじめは犯罪に該当するものもあると思うので学校の中の治外法権みたいなやり方じゃなくて日本国の法律でちゃんと対処するってことを覚えておかないといけない

●民事調停を起こすのは少しハードル高い気もしますが、現場は予断を許さないケースもありそうです。自衛策としてメモしておきます。ありがとうございます

周知したいツイートに、他のユーザーからも大きな反響が寄せられていました。

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