怪しい『裁判所からの手紙』が届いたら…開けずに詐欺を見抜く方法がコレ

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裁判所を名乗る『詐欺の手口』について…

ブラック企業アナリスト 新田 龍(@nittaryo)さんは、こんな注意喚起の呟きを投稿しました。

なるほど…!!(((;゚Д゚)))

大事な知識

おそらく、犯行に「コスト」をかけられないという事情があるのに加えて…

無論、こうした点まで偽造する犯人が出てくる可能性も否めませんが、一つの判別法として是非とも覚えておきたい情報です。

これ以上被害者が増えないよう、心から祈ります。

関連:公式マーク付きのTwitterアカウントが『お金配り』を告知。しかし…

みんなの反応

●堂々とこんな偽物送る人いるんだ…

●特別送達は差出人が限られるので(一般人は不可)、その時点で歯止めになります。勝手にそんな表記をしても、窓口で差出す決まりなので返送されますね

●偽物にはどこの地方裁判所かも書いてない

●これを貰う事は殆どないだろうが、そういう無知な部分を、不安要素とセットにして騙してくるのが詐欺。気をつけましょう

為になるお話に、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました。

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