『子どもから長い手紙やLINEが来たら…』 臨床心理士の呟きにハッとする

『子どもからの手紙』を巡って…

臨床心理士の矢野宏之(@hiroyuki_83)さんは、こんな呟きを投稿しました。

『最後通告だと思ったほうがいい』

ハッとさせられるお話です。

『流石に諦めもついた』

実際に、こうした経験をした人は…

一番身近な人と分かり合えないのは、とても辛いこと。

我が子の手を振り払うようなことは、絶対にあってはなりませんね。

関連:息子が幼い頃にくれた『置き手紙』を読み返して…母は、思わず泣いた

みんなの反応

●私も長文のLINE送りました。ショックを受けてるのを見てショックを受けました。確かに積もり積もった感情あって送るか悩みました。でも確かに相手の反応でこちらの気持ちも変わるんですよね。母とは元々仲良し親子ではないですが、それなりに心配しあってる存在です。切れると考えると悲しい

●周囲にも書いたことのある人が結構いて、しかも大抵無視されて終わっている。まあ、それまであらゆるシグナルを見落としてきている相手なんだから、最後通牒だということも分かりたくないし、分からないんだろうな

●確かに。一言二言のようなものなら突発的なものもあるだろうけど、長文をなんの躊躇いもなく書けるはずがない

●私もLINEで父親に積もり積もった感情をぶつけたけ事があったけど、分かってもらえなかったなぁ。この人に本当の私は理解してもらえないんだなぁ、と悟った瞬間でしたね。私もそうならない様に気をつけます

深く考えさせられるお話に、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました。

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