可愛いシールを『もったいない』と使わずにいた子ども。その結果…?

ゆら(@rununculus123)さんは先日、ご自身が幼かった頃の『ある失敗談』をTwitter上に投稿しました。

 
なるほど…!!

大事なものだからこそ

おっしゃるとおり、宝物の中には、「その価値を見いだせる時間」が限られているものも確かに存在します。

 
大人になって初めて実感できることではありますが…

それでも親として、なんとか我が子に伝え続けていきたいアドバイスですね(;∀; )

関連:小学生時代、500円を大事に貯金してたら…母が「深い助言」をくれた

みんなの反応

●ほんとこれ…

●すっごい分かります。使えなくて溜め込むし、昔から収集癖なので色んな物を大量に眠らせてました

●私も子どもの頃、お気に入りほど絶対に使えないタイプだったので、シールでもお洋服でもガンガン今のお気に入りから出していく娘を見て、私が内心激しく動揺しています

●今さっき、まさにそういうシール(高校生のときに買ったディズニープリンセス)をごみ箱に捨てたアラサーです。10何年も持ち続けて色褪せて捨てるくらいなら、ケチらず使えばよかった

 
頷きたくなるお話に、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました!

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