スヌーピー翻訳者・谷川俊太郎の「ある報告」に、ファンから称賛の嵐

先日、翻訳家・谷川俊太郎(@ShuntaroT)さんの公式アカウントが、ある「朗報」を投稿しました



※ピーナッツ=アメリカの漫画家チャールズ・M・シュルツ作の漫画。作中に登場する『スヌーピー』が有名。 

 
スゴイ!!!(*´∀`*)

愛されてきた作品

日本での刊行開始から、実に53年にも及んだ大仕事。

谷川さんでなければ、あのウィットに富んだセリフの魅力を漏らさず伝える作業は成し得なかったことでしょう。

 
改めて、心からの拍手を送らずにはいられませんね!(*^-^*)

関連:『言語化できない』 20年前、ブログに投稿した小説が…驚きの体験談

みんなの反応

●膨大な作品をこれから長い期間かけて楽しめるのは、谷川俊太郎さんのおかげです!

●これはかなり楽しみ

●スヌーピーを可愛いキャラクターとして認識していましたが、本を読んでイメージが変わりました。なんだか大人でカッコ良かった。それ以来、したり顔でSNOOPYと呼ばずにJOE COOLと呼ばないとダメだと友達に言ってました。全作読んでみたいです

●お疲れ様でした! 小学生の頃から大好きで英語が好きになるきっかけでした。ありがとうございました

 
胸が熱くなるニュースに、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました!

タグ
Line iconLINE
今、あなたにオススメの記事
こちらもオススメ