老人男性の後に続いて、女性がエレベーターに乗ったら…絶句する話

それは小説家の川上未映子(@mieko_kawakami)さんが、ジムのエレベーターに乗ったときのことでした。

 
許しがたい…!!

無礼千万

川上さんはさらにこう続けます。

 
対等という意識が欠如しているからこそ、「お願いします」の一言が言えない。

毅然とした対応へ拍手を送ると同時に…このようなやり取りが二度と必要なくなるよう、祈らずにいられません。

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みんなの反応

●嘘みたいな本当の話…

●ずっとそういう口調で生きてきた人なんでしょうね。刺激を与えて差し上げて良かったと思います。化石化してた脳が少し活性化したかも…

●子を育てる時に「お母さん、麦茶!」と言われると「麦茶がどうしたの?」と答えていました。「麦茶ください」が正解でした。成長の過程で「3階がどうしたの?」と聞いてくれる人が彼にはいなかったのですね

●4階を押して階段で3階までしれっと降りていくね私だったら。川上さん最高

 
深く考えさせられるお話に、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました。

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