生活と仕事

とある古本屋。店員を絶句させた、客の「思わぬ一言」とは…!?

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本屋のBOOKS 青いカバ(@hippopotbase)さんは、『古本の処分』を巡って、こんな呟きを投稿しました。

 
なるほど…!!(゚Д゚;)

本当の価値は

また、「もちこむ場所選び」も大切なようで…

 
宝物を無駄にしてしまうことのないよう、覚えておきたいアドバイスですね!

関連:手塚治虫の訃報に、どこかホッとした様子だったコレクター。しかし…

みんなの反応

●ニッチな分野の研究者にとっては、古い葉書一枚とか、小さな勉強会の定期刊行物とかが、非常に貴重な資料だったりしますね。よくわからないものは価値が分かりそうなところに問い合わせた方が良いと思います。本当に必要な人のところに届ける役割を古本屋さんが果たしてくれると良いですね

●義父が亡くなったとき、古本屋さんに査定してもらいましたが、一番価値があったのは満州の写真や自衛隊の資料でした。満州のものは中国の方に人気があるそうです。一方、邪馬台国関係の古い書籍は売れないとか

●ほんとそれです。知らなかったらマジで古文書を捨てるところでした。査定をお願いしたお店には「そこまで高いもん無いよ」とそれなりに厳しいことは言われつつ、金額に結構びびりました… ありがたや

●昔神保町の古本屋でバイトしてましたが、全国からお問い合わせがあって、本当に古い本が毎日売れて行くんですよね。臭いもして壊れそうな本が。読書家だけじゃなく研究や創作などの時代考証の資料としていつの時代でも必要とする人がいるのだなあと思いました

 
拡散必至のお話に、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました!

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