『五輪のカウントダウン』を刻んでいた東京駅の時計。でも今は…?

安倍首相とIOCのバッハ会長は、3月24日夜の電話会談を通じて、今年開催予定だったオリンピックを1年間程度延期する方針で合意しました。

その結果、吉川慧/Kei Yoshikawa(@dong_po_rou)さんは、東京駅で予期せぬ光景を目撃したといいます



 
なるほど…!(;∀; )

再び針が動き出す日まで

2019年7月24日に設置されたオメガ(OMEGA)のカウントダウンクロック。

中止ではなく延期になったため、撤去はされることはありませんが…少し寂しいですね。

 
未曾有の事態によって生まれたシュールな一幕。

再び本来の役割に戻してあげられるよう…1日も早い問題の終息を、あらためて願うばかりです。

関連:五輪は延期後も『TOKYO 2020』との発表に、デーブ・スペクターは…?

みんなの反応

●か、かなしい…でも今度見てみよ

●いつから準備していたのか、すごく気になりますねw

●あ、組織員会があるうちのビルにもカウントダウン時計があったな。あれ、どうなったか後で見てこよう

●コロナが消えるまでのカウントダウンも欲しいです

 
ハッとするツイートに、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました。

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