縄跳び上手なのに「ガチコース」を選ばない息子。不思議に思ってたら

諏訪敦 Atsushi SUWA(@suwakeitai)さんが投稿した、「長縄跳び」を巡る息子さんのエピソードに注目が集まっています!

 
ナイスアイデア!(*’ω’*)

跳んだ回数ではなく、「イカ」「タコ」

息子さんは、「より多く飛ぶこと」のみならず…

「みんなで一緒に飛ぶこと」それ自体に、大きな喜びを見出していたのですね(*´∀`*)

 
目指すゴールは人それぞれで構わない。

時に忘れがちとなる大前提を、改めて思い出させてくれるような一幕です。

関連:『良い奴だった』 クラスで「菌呼び」が始まったとき、ある男子が?

みんなの反応

●素敵な息子さん。楽しいことを伝えたかったのかしら

●小学校時代ドッヂボールと並んで地獄の時間だった長縄跳び。こういう風に棲み分けしてもらえていたら楽しめたかも知れないなあ。こんなナイスガイなクラスメイト、惚れてまうやろ

●でもガチのコースと楽しむコースを最初に考えた先生はとても良いですねステキなおはなし

●そんな楽しそうな長縄跳びしたかった

 
素敵なお話に、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました。

               
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