『台風、地震。何かあれば必ず…』 自衛官の妻が語った決意に震える

『自衛官のパートナー』として生きるとは、どういうことか。

🔃Please retweet🔃 (@saebryo)さんは、以下のようなツイートを投稿しました



 
『そんな夫を誇りに思います』

決意と敬意、そして愛情に満ちた宣言です。

「待っている人」がいるからこそ

自衛官の方々一人ひとりはもちろん…

その家族も日々、同様に戦っているという事実を忘れてはなりません。

 
絶え間ない感謝と、可能な限りの危機管理意識。

彼らの負担を少しでも減らすために、我々もまた、この2つを大切に持ち続けたいものですね。

関連:『人々の視線が痛い…』 休憩をとる自衛隊への「クレーム」に絶句!

みんなの反応

●自衛隊の方、市役所や県庁職員で災害対応されている方、電力会社さん、国土交通省などの職員の方々、消防、警察、病院、介護施設の方々、色々なお仕事に必要とされついておられる方々、その御家族様、本当に頭が下がります

●だからこそ、自衛隊の方々は活躍しなくても、普通に勤務して、普通の生活で帰れる日常であって欲しいものです。ご安全に!!

●30年近く前の鹿児島の水害で被災しました。ベビーカーを押して公園へ水を貰いに行って、自衛隊の方々が手際良く優しく接してくださった事、家までタンクを運ぶよう指示された隊長?さん、今でも感謝しています。何より「自分達が付いているから大丈夫です!」の言葉に安心しました

●唇を噛み締めて、『いってらっしゃい』って送り出される事を思うと、涙が止まらない。『事に臨んでは危険を顧みず、身をもつて責務の完遂に務め、もつて国民の負託にこたえることを誓う』その自衛官の家族も国民…どうぞご無事で

 
脱帽せずにはいられない一幕に、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました。

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