『まさか外国人にも同じことしてるのか』 夫と旅館に行くたび「辛いこと」は…

旦那さんと旅館を訪れるたびに、「気になってしまうこと」があったというLiB羊 (@otakukonyakusya)さん。

それは



 
なるほど…!Σ(゚д゚;)

差別

「ご飯は妻がよそうもの」という考えが残っているからか…

たしかに、ひっかかる場面です。

 
無論、「男性側に置け」という話かと言えば、もちろんそうではありません。

 
片方に役割を強いれば、自然ともう片方にも対応する役割が生まれます。

つまりは、「性差別は必ず男女同時に発生する」からこそ…

双方で視点を共有しあい、協力して声をあげていくことが何より重要ですね。

関連:「子どもお断り」のカフェに激怒する友人って普通なの? ネットの意見は…!

みんなの反応

●「奥様が上座にお座りになっていると、ぎょっとしてしまう」という高級旅館主人のコメントを載せてるマナー本をこの前読んで頭を抱えたのを思い出した

●上座に座ったら、そちらは上座ですけど、とわざわざ!わざわざ!女将さんに説教された。旅館はめんどくさい

●昔、旅館の部屋に着いて仲居さんから「テーブルのお菓子は、旅館の売店で売ってます。お気に召したらどうぞ。お茶は自由に飲んで下さい。急須こちらね。奥様お願いします。」と言われた事あります

●私の分しか届いてませんので夫のも持って来てくださいと言ってみる実験をしてみたくなりますね

●たべたい人がよそう、よそってあげたい人がよそう、それでいい

 
深く考えさせられる一幕に、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました!

               
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