小学生の子どもが考えた『戦争をなくす方法』。その純粋さに、涙があふれた!

タレントのPeco Okuhira Tetsuko (@pecotecooo)さんは、とあるテレビ番組を見た際に、忘れられない言葉と出会ったそう。

 
「誰かのお誕生日だけは絶対に戦争をしない」

これ以上に純粋で、そして真っ当な訴えはありませんね。

戦争をなくすには

誰かの私腹を肥やす行動が、誰かを悲しませる。その流れを突き詰めたものが戦争です。

だからこそ…

 
我々大人も、一人ひとりが他者に思いやりを持てる社会の実現に向けて、行動していかなければなりませんね。

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みんなの反応

●教えてくれてありがとう。私もその話、みんなに伝えるね

●私も小学生の時に、自分のお誕生日を家族にお祝いしてもらってとても幸せで、今日だけでも世界中の人が幸せでいて欲しいなあって心から滲んでくるみたいに思ったのを覚えてる

●クリスマス休戦がかつて事実としてあったらしい。戦争の大義など、所詮その程度のものだということを冷静に知るべきだと私も思う。戦争も平和も、それを望む人の心に訪れるものだ

●これこそノーベル平和賞的な発見だ! 本当にそうしたらいいのに!! できない理由なんかないもん

●子どもは天才。平和の天才

 
ハッとさせられるお話に、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました!

               
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