おせんべいを食べて泣く1才児。それを見た保育士の「対応」に、思わず唸った!

保育士のnssk (@yuuummy)さんが投稿した、新人時代のエピソードに注目が集まっています。

 
恐るべき理解力…!!(((;゚Д゚)))

子どもの目線

これが「子どもの目線に立つ」ということなんですね。

 
「今は鬼籍に入られた先輩の志を受け継ぎ、そして次に託す年齢になったことが感慨深い」と語るnsskさん。

迷いの多い保育・教育の現場において、こうした素晴らしい理念が絶えず息づいているのは、一つの希望に違いありません。

関連:『何で、人の子のために…』 手取り15万の保育士が明かす実態に絶句

みんなの反応

●こういう話を保護者会で聞けたりするから、保護者会って親にとって学習会みたいな要素があるんですよね。その視点があるかないかで、全然子育てのしやすさが違う。心の余裕というか

●うちの末っ子は、丸いおせんべいを一口かじり、私に渡すとまた新しいおせんべいを一口。丸が欠けるのがおもしろかったのでしょう

●「子どもを甘やかすなんて!」っていう人たまにいるけど、正直甘やかされた記憶より、否定された記憶の方が強く残ってるんだよなぁ。「ベタベタに甘やかせ!」って訳じゃないけどさ、だからって何でもかんでも「甘やかしてる!」ってのも違うよね

●コミュニケーション力って、「翻訳」の能力なんですよね

 
ハッとさせられるお話に、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました!

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