他人の「ルール違反」を細かく指摘していた小学生時代。ある先生の言葉が胸に刺さった

アボ子 (@wasabi0209)さんは先日、「子どもの叱り方」を巡ってこんなツイートを投稿しました。

 
すると、呟きを見たiwacos (@iwacos32)さんが、自身の実体験を述べます。

 
「思いやりのない指摘は意地悪とかわりない」

大変しっくり来る言葉です。

 
その行為がなぜ悪いのか。

突き詰めて考える癖をつければ、すくなくとも、感情的かつ理不尽な批判をすることはなくなることでしょう。

 
ネットの反応

●適切な言葉で教えてくれる素敵な先生ですね

●言い方って本当に大事なのよね。言葉選び1つ違うと、同じ内容でも印象がガラッと変わる

●SNSでもあるよね。マナー違反だとかを吊るし上げる行為

●人を注意する事は、優越感や、正義を行なっているという自己肯定感、先生から褒められる承認欲求を満たしてくれる行為なのです

 
これは、きっと子どものみならず、我々大人たちも心に刻んでおくべきアドバイスですね。

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