「子ども欲しい?」外国人の友達と話していたら…驚きの一言

おすすめ記事

それはAnna Matsumoto / 松本杏奈(@My_Liberty_)さんが、外国人の友人と将来の話をしていたときのことでした。

なんと…!

さすが

多様性が根付いてることが窺えます。

海外ではオープンアダプションの普及が進んでいることもあり、養子をとるという手段がごく当たり前の選択肢として身近にあるのかもしれません。

日本でも、『子どもを持つ=産む一択』ではないという認識が世間に広まっていくといいですね。

関連:『18歳以下への給付金』が議論されている日本。一方、カナダは

みんなの反応

●カナダでインプロ(即興演劇)をしていても、家族のシーンで、養子・親の性別の組み合わせ・結婚しているしていないも、当たり前に起きています

●わたしも養子がほしいのでこっちで普通に情報集められたり話したりできるのはとても嬉しい

●つーか40〜50年くらい前までの日本もこんな感じだったのにね。親子ほど歳の離れたイトコに養女のお姉ちゃんがいるし。いつから「自分で産む子が絶対」になったんだろ?

●日本はそういう選択制があんまりないのをみると遅れてるよなあと思う

ハッとさせられるお話に、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました。

タグ
Line iconLINE
今、あなたにオススメの記事
こちらもオススメ