小学生から「命をかけて人を助けるの?」と問われた消防士は

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じぇーすけ先生 (@J50418653)さんが投稿した、小学校の消防署見学時のエピソードに注目が集まっています。

なんともハッとさせられる答えです。

ミイラ取りがミイラになる

助ける側が命を落としてしまえば、助かるはずの命も助かりません。

仕事のために自己を犠牲にしない。

消防士に限らずとも、備えておくべき心構えなのではないでしょうか。

関連:見積もりで「うちは高い」と断言する業者。仕事を依頼すると…

みんなの反応

●私の父は元消防士で、私が幼少の頃にこのことを言っていました

●人の命に関わる仕事だと医療系とかもこの考え方は大事ですね。多くの患者を助けるためにも自分の体調をまず第一に考えないといけない

●命をかけなくても助けられる方法を模索するのがプロですよね

●とても誠実な返答ですね。相手が小学生だからといってありがちなマニュアル的な返答をしていないところが素敵です

考えさせられるお話に、他のユーザーからも大きな反響が寄せられていました。

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