ADHDの息子をマンモス校に通わせてみて感じたことは…

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「うちの学区の小学校、全校生徒900人近いマンモス校で支援級も8クラスある」

そんな書き出しから、ゆー(@sno_sno1930)さんは以下のような呟きを投稿しました。

なるほど…!

多様性

リプライ欄にも、同様の意見が寄せられていました。

マンモス校ならではのメリットと言えるかもしれません(*^_^*)

関連:「息子が小さい子にお菓子分けるとき…」ある行動に称賛の声

みんなの反応

●うちの子の小学校も8クラス支援級があります。送り迎えの保護者も放デイの先生も支援員の先生もめちゃくちゃ多いので、すごく埋もれます(いい意味で)。どの子も違って、でも支援を受ける時は似た子が集まって。先生も支援を受けない子にも、それが当たり前の環境っていいですよね

●うちもそんな感じ。だから普通級にいても支援級の子も何人かいるからその合間に声かけてもらったり何かあればSCも交えて対応してもらえる。大きい組織には児童も職員も多いし周囲に児発・放デイの数も多い。発達凹凸のある子はそういうエリアに引っ越すと支援に繋がりやすいと思う

●わかります。ADHD娘ですが、地区の学校が1クラスと聞いて、小学校受験させました。小学校なら、なんとかなると思って。今、なんとかなってます。多数に埋もれさせるの上手くいってます。付き添い登校の子もいますし

●うちもマンモス校です。娘を遅れて連れて行ったら、下駄箱で泣いてる子、もう帰ろうとしてる子、保健室に向かう子めっちゃいます。支援級は5クラスあります。マンモス校だから、ゆっくりタイプもめっちゃいる。だから娘もめずらしくなく、目立たないのかも

頷くばかりのお話に、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました。

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