「我を忘れて大声で泣いた」小学生の頃、絵を描いていたら先生が

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TAKUYA YONEZAWA | 画家(@takuyanokaiga)さんが投稿した、小学生のときのエピソードに注目が集まっています。

なるほど…。

それぞれの世界観

YONEZAWAさんはさらにこう続けます。

絵は自由に表現できるもの。

正解がないからこそ、個性を尊重したいですね。

関連:小学生の息子が『理科』を嫌う理由に…考えさせられる

みんなの反応

●わかります…。自分のお気に入りの部分を変えられたり、モノクロに表現したかったのに色を塗ってこいって言われ、直すまで合格もらえなくてショックだったことがあります…

●自分も中学の時にありました。しかも色鉛筆の絵にボールペンで勝手に加筆しやがった

●された経験は無いですが、絶対嫌でしたね。共同作品とかも苦手でした…

●私は小学校低学年の頃、読書感想画で、主人公の魚が陽の光がさす海をのびのび泳ぐ情景を描いている最中に、担任に「海にピンク色は無い! 海は青!」と叱られた事を思い出しました

頷くばかりのお話に、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました。

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