「仲良しの強制より救いがある」米国の『いじめ対策』に唸った

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🇺🇸しまき – スペース「コミュ障居酒屋」(土曜夜10時)やってます。 (@readeigo)さんが投稿した、アメリカの『いじめ対策』に注目が集まっています。

なるほど…。

合理的なシステム

「いじめは起こるもの」という、日本とは全く異なる視点に驚かされます。

「いじめは決して許される行為ではない」ということを子どもたちに理解させるためには…

言い聞かせるだけでなく、厳しい処分を下すことも考えていかなければならないのかもしれません。

関連:「いじめを教員に相談するシステムは…」ある意見にハッとした

みんなの反応

●こういう問題に対して「システム的に対処をしよう」という考え方は見習うべき点だと思う

●強制的に仲良くしなさい!っていう教育だと大人に見えない所で隠れていじめるもん子どもって。同じクラスになりたくない子を申請ってめちゃめちゃ良い

●「そんな事があるわけない!」よりはるかに意味のある考え方。いじめ以外にもたくさん参考に出来そう

●いじめを「あってはならないもの」とすると、隠蔽してしまう。「あるのが当然」とした上で対処出来る様にしておく方が、ずっと良いと思えます

考えさせられるお話に、他のユーザーからも大きな反響が寄せられていました。

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