全員遊びの提案に対し「読書したい」と主張した児童。すると

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教員の宇野弘恵 (@hihiroro1717)さんが投稿した、小学生時代のエピソードに注目が集まっています。

すごい(*´▽`*)

理想のカタチ

今回の件について、リプライ欄には様々なコメントが寄せられていました。

互いの意見を否定することなく話し合いを進めるのは、大人であっても難しいことです。

この素晴らしい経験を通し、子どもたちは他を尊重することの大切さを学べたのではないでしょうか。

関連:「すんごい点数のテスト」ある教師の採点方法に…考えさせられる

みんなの反応

●安易な多数決で決めなかったのは素晴らしいですね

●話し合うと言う本質が理解出来ている当時の子ども達が素晴らしいです。私の小学校の同級生だったら何の理由もなく強制参加で、意見する子には間違いなくいじめが起きてました

●きちんと話し合いになるように舵取りしてくれるような人が担任だったのは幸いでしたね、きちんと司会進行が出来る人は中々いないです(私も自信がない)

●「全員遊び」というお話が出ている中で「読書をしたい」と言った子が、言える勇気を持っていたことがよかったと思いました。空気を読んで自分の意見を出せないとならなった。…このように自分の意見を言えるような空気を作っておくこともクラス運営の大切なことでしょうか。本当にいいクラスです

素敵なお話に、他のユーザーからも大きな反響が寄せられていました!

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