『南極観測船しらせ』が長旅から帰国。乗組員が驚いた「世界の変化」とは

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今月22日、15ヵ月ぶりの帰国を果たした「南極観測船しらせ」。

第61次南極地域観測隊越冬隊・第62次同夏隊に帯同していた新聞記者の中山由美 (@YumiPolar)さんは、世界の「ある変化」にとても驚いたのだそう。



本当に、信じられない出来事です。

事実は小説より奇なり

異様な光景に、恐怖すら覚えたことでしょう…!

新型コロナの収束に向け、気を引き締め直すとともに…

1日も早く、元の日常が戻ってくることを切に願ってやみません。

関連:取引先の人が『呼吸器の不調』で欠勤。もしやと訳を聞いたら…え!?

みんなの反応

●リアルにSFみたいになってる

●そかそかそか、基本南極はダイレクトに持ち込まないかぎり感染しないし、違う基地との往来もないもんなぁ。凄まじい変化だ

●風の谷のナウシカもびっくりのマスク率でございます

●おかえりなさい…!!

ハッとする呟きに、他のユーザーからも大きな反響が寄せられていました!

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