アメリカ人に『日本の寿司』を要求された職人は…続く対応に感心!!

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『プロの心構え』について…

アメリカン寿司バーで大将をつとめていた経験があるすけちゃん🇺🇸板前パンクロッカー(@AgingAnarchist)さんは、こんな呟きを投稿しました



なるほど…!!(((;゚Д゚)))

相手の立場で

このプロセスそのものも、『日本の美味しい寿司を味わう』という行為を完成させる大切な要素なのでしょう。

お客さんが本当に望むものを瞬時に汲み取り、提供する。

一流のおもてなしへ、脱帽せずにはいられませんね( *´艸`)

関連:新千歳空港に並ぶ店の案内標識。「軽食」「カフェ」ともう一つは…え!?

みんなの反応

●接客の鑑

●ちなみにオセアニアでは握り寿司を現地人に出すと”This is NOT Sushi!”と発狂され巻き寿司に作り直させられる羽目になります

●お客の本心からの言葉であっても、「真のニーズは実は別」っていうケースはあるあるですよね

●カナダ人同僚が寿司好きを自称しているので、何が好き?ツナ?サーモン?ときいたら、「カリフォルニアロールとテンプラロール」。生魚は一切食べられないらしい。日本の寿司屋に行ったら何も食えないじゃんと思ったけど、日本人としては寿司が世界の食べ物になりつつあることを喜ぶべきか

素晴らしい職人魂に、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました!

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