『今、自殺対策の相談窓口に必要なのは…』 とある提言にハッとした

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昨今の世相を鑑みて…

「若者における自殺うつ問題」の解決に取り組む石井綾華 LightRing.代表理事(@AyakaIshii)さんは、以下のような呟きを投稿しました。

頷くほかない…!

緊急事態

問題解決の難しさは、容易に想像できます。

命の危機が迫る中で、最後に頼る相手。

相談者の命を救うため、そして相談員さんの計り知れない心労をケアするため、早急かつ適切な確認と対応が不可欠に違いありません。

関連:【納得】 コロナ感染への危機感がない人ほど『陥りやすい心理』は…?

みんなの反応

●完全にそれだと思う

●これだわ、そういう知識や見通しをたててほしい

●現状だと、相談窓口のひとは「話を聴いてくれる人」→「これからの生計を立てていく、具体的な見通しを立てられる人」はうなずく。そして相談窓口そのものの機能は、直近で必要な食べ物、住まい、資金などを一定程度貸与・付与できないといけなくなりそう

●これ、本当に切実です。生活があってこそ、なので。生計、法律、医療など。具体的アドバイスがどれだけできるか。「あなたの中」に答えがなければ、情報を与えないといけませんから

深く考えさせられるお話に、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました。

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