電車好きな息子のために『プラレールの絆創膏』を買ったら…切ない体験談

『プラレールの絆創膏』について…

ゆら (@rununculus123)さんは、こんな思い出話を投稿しました



切ない…!

ジレンマ

重んじるべき価値は、その機能性ではなかったということですね。

喜びを生むチケットには、「短い使用期限」が存在する。

我々も、子どものための品を買った際には思い出したいお話です。

関連:鬼滅にハマった甥っ子の「ある行動」を見て…親への尊敬が深まった!?

みんなの反応

●まさに、プリキュアのばんそこうが、こうでした

●そのときは大切な宝物だったけどね~!

●わかる…シールとか、メモ帳とか、そういうの全部

●ウチもそんな感じのアンパンマンとかディズニープリンセスの絆創膏ある…

大共感の一幕に、他のユーザーからも大きな反響が寄せられていました!

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