『好きじゃない』 とある古本屋店主がそう嘆く「レトロニム」とは?

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『電子書籍』の普及が進む昨今…

本ノ猪 (@honnoinosisi555)さんは、こんな呟きを投稿しました。

なるほど…!!(゜o゜)

時代の流れとともに

たしかに、いずれも「形容詞なしで通じていたはずの言葉」です…!

なんとも興味深い一幕。

時代の流れは、こうした形でも可視化されるものなのですね。

関連:なじみ深い学習まんが『日本の歴史』。その最新刊のテーマが…マジか!!

みんなの反応

●つい「紙の本」って言葉を使ってしまう

●最近、コロナ禍において「有観客ライブ」という言葉ができたらしい

●物理書籍には装丁のよさがあるし、回らない寿司は大体高級店だから、一概にネガティブな印象と受け取る必要は無いと思う。時代の変化の一つ

●アコースティックギター、固定電話、レッサーパンダ、有線イヤホン……結構好きなんよな、こういうの

ハッとするお話に、他のユーザーからも大きな反響が寄せられていました!

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