『データは飛ぶからバックアップを』 ある大学教授が語る「実例」に鳥肌

『卒論提出』の時期が迫る中…

大学教員の山田あすか(@yamada__asuka)さんは、こんな呟きを投稿しました。

恐ろしい…(((;゚Д゚)))

何重にも保険を

想像しただけで鳥肌が立ちます…!

大切なデータを送る側も、そして受け取った側も、是非肝に銘じておきたいアドバイスですね(;∀; )

関連:『本日の薬理学の講義で…』 東大教授がツイートした「お詫び」に爆笑

みんなの反応

●冬は静電気も起きやすいし、もしかしたら精密機械の壊れやすい季節なのかも。前のパソコンも冬にダメになったし

●卒論の追い込み時期にハクビシンが変圧器に触れて学内が停電した思い出がある

●これは本当。あと論文は後で統合できるから章毎に分けて作った方が良い。一つのデータで全ての章を作ってしまうと執筆が進むにつれデータ量重くなるからフリーズする確率高くなる

●バックアップするということは、時を戻すこと。人生を守ること

頷くばかりのお話に、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました!

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