母の逝去後、周囲に『お父さんを支えてね』と言われた娘。その結果…

それは町谷しほほ (@shihohomachi)さんが、お母さんを亡くしたときのことでした



おっしゃる通り…!

心の整理

常套句として使われがちな言葉ですが…

受け取る側も「当事者」であることを、忘れてはいけません。

「よかれと思って」の一言は、果たして本当に相手のためになっているのか…

発言の前に自問自答するよう心掛けたいですね。

関連:町内会長から『祭りを手伝って』との依頼。その内容に、母がキレた!

みんなの反応

●私も兄が大学生で亡くなった時、色んな人からお母さんを支えてねと言われました。兄の友人のお母さんが、悲しいね、今にもお兄さんふっと帰ってきそうだよね、て言ってくれたのが支えでした。本当は家族皆で支えあったら良いですよね。誰かが一方的に誰かを支えるので無く

●私の場合は、祖母が92歳で亡くなった時、会社の上司・同僚から、「大往生だったね」と言われた時に、「いやいや、肉親死んでるから!年齢関係ないから!!」とキレかかりました

●世の中って父親を無能扱いし、娘を家事奴隷扱いするときあるよね。大の男の人の能力を舐めすぎだし、本人も自分の家事能力を見くびりすぎだと思う。そして女の子は男の人の面倒を見るための道具ではない

●妹が亡くなった時、そのことに関して両親がお互いの否を責め合うのが悲しくて仲裁していたら、自分のケアができず鬱になった。父方の親戚は無責任に父の支持をしてて、そのあと増長した父に責められた母をケアするのは俺で、本当に大変だった。適当な外野はマジやめてほしいですね…

考えさせられるツイートに、他のユーザーからも大きな反響が寄せられていました。

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