小学5年生のクラスで、先生がふと『海外旅行へ行くぞ』と言い放ち…!?

カンパネラ (@campanella0807)さんは先日、自身が小学校の頃に経験した「忘れられない授業」について呟きました



ワクワク必至…!!( *´艸`)

本来の目的

想像力を掻き立てる素晴らしい授業ですね!!

教科書の外から得た「学び」と、自主性を持って試行錯誤した経験は…

子どもたちにとって、何にも代えがたい財産となったに違いありません(*´∀`*)

関連:神戸の小学生が、修学旅行で言い渡される『意外な注意事項』とは…?

みんなの反応

●私もこの授業受けたい!大人になって思い出して小5の自分が考えたコースを辿る旅行をする子がいたりして…。そういう教育がいい。机の上だけじゃつまらない。印象に残る授業って大切だよ

●小5の時の、邪馬台国が何処にあったかをクラスでディベートする授業があって、「ここに○○の出土があった」とか「漢との交流のための利便性」とか様々な文献から自分たちであーでもないこーでもないと推測して説を立てた。近畿説、福岡説、沖縄説とかあって未だにそれぞれの理由を覚えてる

●小学校2年の図工の授業で、先生は教室の壁と床に全部白い紙を貼った。そこを古いタイヤに絵の具をたっぷりつけて思い切り転がしたり、絵の具を浸したスポンジを壁に投げつけたりして教室一面が色で溢れた。あの先生いなかったらわたしきっと美大には行ってなかったな

●そっかー行かなくても計画が楽しいんやなぁ。今の時代ならGoogleearthで実際にその班が計画したプランでバーチャル旅行もできる

グッと来るエピソードに、他のユーザーからも大きな反響が寄せられていました!

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